- Fileタイプのフィールドを作成する場合、アップロードディレクトリは事前に用意しておかなければならない
- アップロード用ディレクトリは環境設定にもよるがパーミッションは777にしておかなければならない
- 作ったフィールドについては読み込み/書き出し機能では出力されないのでサイト移転の際には自力で再度入力が必要
- 全てのフィールドを作成した際、各フィールドの名称を一覧表にしておく必要がある
- Standard Fieldsを変更しない場合、エントリー画面の画面の"表示設定を変更"にて追記や概要を表示しない設定にしておかないとエントリー入力の際に無駄な作業が増える。
- フィールド名は英単語で作成し、極力短くかつ意味のわかるものにする。
- ラベル名は入力の際に表示されるのでよりわかりやすくする。
- Select menuやラジオボタンなどのリスト要素に空白行は設定できないことに注意
2006年4月アーカイブ
#rpm用のPGPキーをインポート
rpm --import /etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY*
#ImageMagickのパッケージを全てインストール
yum -y install ImageMagick*
#Crypt::DSAのチェックをクリア
yum install perl-Crypt-DSA.noarch
#DBD::SQLiteのチェックをクリア
yum install perl-Class-DBI-SQLite.*
#DBD::SQLite2のチェックをクリア
yum search SQLite2
yum install perl-DBD-SQLite2.*
#XML::Atomのチェックをクリア
yum search perl-XML
yum install perl-XML*.*
#yumする前に
LANG=ja_jp.UTF-8
#パッチ当て
yum check-update
yum update
